スファルトにでると
今回行く場所は
毎年行ってる筈の横須賀しょうぶ園。
菖蒲は先日相模原公園でも観たし、薬師池でも少しだけど見たので
今回はいいいかな?って思ったけれど……
いやいや!
菖蒲……といえば僕らの中ではやっぱり横須賀しょうぶ園だし
HPでも開花状況をチェックしてて
昨日の段階で見頃だ!っていうことで出かけることにしたんだ。
横須賀しょうぶ園の開園時間は午前9時からで
町田の村からは1時間弱な距離。
ま…渋滞も考えて余裕を持って7時半ごろに
出発することにしたんだ。
……ところが……
ダークワールド。
巨大なパーキングで車上荒らしの現場
犯人が拘束される…僕らも協力するけれど姫がビルに入り姿を消す。
ムスタングを盗まれる
橋の上の駅らしい。
足元の腐食した鉄橋の隙間から川面が見える。
そして寄りかかった瞬間に腐った鉄の壁面が
向こう側に倒壊して何もなくなった。
危なかった!
名前を呼ばれて鉄橋からアスファルトにでると
見知らぬ長髪に口髭の男性が立ってた。
車上荒らしのお礼にと藍染の半被を差し出された。
???だけれども
それよりもムスタングを探さなくっちゃ!
広大な橋の道路で探すけれど…見つからない。
あ……でも…
見つからなくてもいいか。
これは…夢なんだから。
……と思った時にまさにそこで…目が覚めた。
ベッドだった。
何時頃だろう?
薄闇の中を歩いて寝室から廊下へ。
そしてトイレに入って風乃ダムを放流する。
ペーパーホルダーには昨日僕が補充用に出しておいた
新しいロールペーパーがセットされていた。
彼女か。
手を洗う洗面のジャロジーの外は暗い。
よその子供たち
そのA子B子は、私より年上。
彼女たちは、母親が再婚し、他にも、後に産まれた異父姉妹があと2人(C子D子)がいる。
連れ子である彼女たちは、新しい父親との折り合いが悪かったようだ美容。
よく、わたしの祖母のもとに、幼いA子B子は、田舎の長い距離を峠を超えて歩いて逃げて帰ってきていた。
父は自分より年下の彼女たちを、妹でもない、家族のような家族でないような、同居人のような、でも、自分とは同じ位置にはいない、そういうポジション?
父は当然、家父長制の長だったし、祖父は同じく家父長制の長だった。
昔、昔の話である。
やがて、A子B子は大きくなり独立し、父のもとで仕事をしていた。
B子は、独立心もあり、後に別の職場に変わったが、A子は、結婚後、子育てが一段落してから就労。
A子は、何でもイエスマン。
父の言う事は絶対に服従。
なんでもかんでも、「ハイ、わかりました、その通りです」というA子。
それが手応えがなくて面白くない、と父はよく言っていた。
まぁ、わかるけれど。
家族でも絶対服従な時代titanium lifting。
まして、同じ家に住みながら、きょうだいでもない、血もつながっていない、よその子供たち。
いじめたり、ハラスメントはしないにしても。
逆に、わたしたち姉妹は、幼い頃、B子に意地悪された。
これは、逆恨みのせいで、わたしたち姉妹にとっては、不条理、極まりない。
どんな時代も、立場もさることながら、メンタルが強い者の勝ち。
後々、B子との展開は、数十年の時を隔てて新たに繰り広げられることになるのだが。
父にとっては、自分の親が迎え入れた養子というには少しニュアンスが違う。
明治大正時代、そういう子供たちは多かった。
(江戸時代は、直接体験した人を見聞きしていないから、リアル事情は知らないけれど)
と、前置きが、なんと長いことか。
AIの対応が、まさに、父にとって、服従、姿勢がA子のようだと感じる。推測、想像。
ただし、AIは頭から丸ごと肯定するのではなく、理由を述べる、詳しい論理的説明付き。
家父長は実子に対しても、絶対服従の時代。
ドラマの中の話のよう。
隔世の感。
すごく昔のことを思い出した。
もう父が亡くなって、30年にもなるのに、ふと頭をよぎった環保禮品。
ニングでニュースを見
霍乱した鬼は、西洋医学の力を借り、落ち着きを取り戻しつつあった。
微弱冷房の効いた部屋で、布団に寝転がりながら、あぁ、明日の飲み会、どうしよう、、、
考えるのはそれ一点。
他にないのか、、、鬼なる故、そんなもん。
キャンセルするなら早いうちに、、、
で、昼を過ぎ、夕方を過ぎ、夜になってしまった。
もう変更は出来ない。
不安をいっぱい抱えながら当日の朝を迎えたDental Clinic。
ちなみに。
日中は、わたしは冷房している部屋にいるし、夫はエアコンの効いた、水戸黄門エンドレス部屋(リビングルーム)にいるのだから、誰もいないダイニングルームには冷房はしなくていいだろう、と、19時からダイニングでニュースを見た。
すると、もう一匹の鬼がリビングルームから真っ赤な怖い顔をして、
「なぜエアコンをつけない?!
30°C以上はエアコンは絶対必至と言ったやろ!!」
と怒鳴った。
おぉ怖。
ニュースも早々諦めて、微弱冷房、布団の和室に引っ込んだ。
夫はその時、ダイニングにエアコンを付けたが、誰もいないのになぜつける?
いつ切ったのかは知らないが、へんな電力無駄消費競争をしているのか?
わたしは、いつも楽しみにしている22:00からのNHKTV番組「SONGS」は諦め、でも譲れない夜ドラマ「あおぞらビール」は見ることにした。
(テレビは、ダイニングとリビングにしかない)
水戸黄門サマが延々と流れている、リビングルームの横のダイニングへと、そぉ〜っと向かった。
案の定、夫は寝ていた。
ダイニングとリビングは、上部が、すりガラスになったスライドドア一つで隣接している。
夫に気づかれないように、抜き足、差し足、忍び足で身を縮めて、「あおぞらビール」を見た。
15分ドラマ、終わるや否や、消灯して戻った透明箍牙。
結構涼しかったところを見ると、エアコンはつい直前まで誰もいないダイニングに、ついていたと見られる。
しかし、夫は、なんであんなにエアコンにうるさいのだろう。
エアコンがついていないと、激しく不機嫌になる。
10分や20分ぐらい、ついていなくても、すぐ涼しい隣の部屋に行くのに。
まあそれを書き始めると長くなるので、、、
体調が戻ったかどうか気にしながらも、今日は飲み会に行った。
あっという間に時間が経って、弾け過ぎていったい何を喋ったのだろうと、不安になった。
が、ビールで鬼は元に戻り、暑気あたりは吹っ飛んだようだ。
またぶり返さないことを祈るのみ。
怒られてしまった
今回の初一人旅は、義母には内緒で、そぉっっと行ったものだから、
帰りも、そぉっっと、忍び足で帰ってきた宣傳車。
他にも、「帰国の報告がないとは、水臭い」、というお叱りを受けた人がいた。
「報告が遅れて、すみませんでした。」
と、「謝り」兼「報告」のメールを入れた。
実母には毎月会うので、パリ行きは知らせていたが、
実母と義母が話す機会があり、義母には内緒で行ったことがバレて、
「あちらのおばあちゃんに内緒で行くとは、なにごとか」、と、実母に怒られてしまった。
その後、義母とは、パリの件は話題に上がらず、
別件、親戚のお葬式や、冠婚葬祭のことで、ふつうに、やり取りしているが補牙價錢。
「わがまま、好き勝手して」、と実母の怒り。
夫は、「俺はなにも、漏らしてない(義母に、パリ行きのことは、言ってない)」と、
バレたことに対して、無実を主張。
確かに。
(実母が、バラしたんだから)
配偶者さえ了解を得ていればいい、というのがわたしの言い分。
(ほんとは、だめだけど)
少しでも行けるうちに行っておかないと、親戚たちは、お年寄りが多いので、
いつ、どんなことになるやも知れない。
今回も、出るときはなんともなかった人が、一人、亡くなりかけたが、
どうにか持って、わたしが帰国してから亡くなった。
葬式出席・担当のわたしとしては、ギリギリセーフ。
義母は、わたしが日本にいないことを知っていると、ハラハラするかも知れないが
知らないと、ハラハラしない。
急なことがあっても、8時間の時差はあるものの、12時間(直行便)で、
飛行機で翌日ぐらいには帰ってこられるのだから、葬式には間に合うだろう。
(突然の場合、死に目には会えないか洗牙價錢・・・)
わたしは言葉を飲ん
夫が昨夜、人から頂いた有名店の生の胡麻豆腐を持ち帰ってきた。
ワンパックに、8切れ入り。
(個別包装ではない)
この胡麻豆腐は、手作り、出来立てで、1日でも早く食べたほうが美味しい中一收生。
明日になると、がくんと風味は落ちる。
明後日など、とんでもない。
で、出来れば明日に持ち越さず、少しでも多く、美味しいうちに食べるのがオススメ、、、
ではあるが、美味しく食べられる量というものがある。
1切れがベスト。2切れが限度。
だが、2人で8切れある。
お互い、2切れ目までには普通に順調に手を伸ばす。
胡麻豆腐はもう満足したが、3切れ目も食べたほうが良い。
頑張って食べる。
そこで、残りを見るとパックの中には2切れになっていた。
これは、計算が合っている。
2人で6切れ食べた。
にもかかわらず、、、、、
「(頑張って)何切れ食べた?」とわたしが夫に聞くと、
「4切れ」と言う。
ん?と、怪訝な反応のわたしに、
ひょっとして、わたしが2切れ食べて、夫が4切れ???
「ボケてるの?」と夫が追加。
え???と、わたし。一瞬、ムッとしたが、、、
どうだっけ?と確認して確信してから文句を言おうと、わたしは言葉を飲んだ。
いいや、そんなはずはない。
わたしは、最初に2切れ食べて、更にもう1切れ、頑張って食べた(はず)。
これは、今回は多く食べた方が非難されるのではなく、賞賛されるパターン兒童課程。
無意識に夫は自分が頑張った側に立とうとしている??
それとも、わたしが無意識に奮闘した側に立とうとしている?
お互い、胃袋に2人で「合計」6切れ入り、残りは2切れ。これは動かぬ証拠。
どっちが何切れ食べたかは、言い張った者の勝ちか?
証拠がない。
自信満々に断定されると、う〜ん、、、どうだったかなあ、勘違いかなあ、、、と、弱気になる。
いや、最初の2切れは、わたしは一気に食べたが、その後、夫は全然食べず、2切れ減ったままだった。
問題はそこからだ。
確かに、夫は食べていた。
しかし、わたしも更に3切れ目を食べた、、、と思うんだけどなあ、、、
何を食べたか忘れるのはよくあることだが、食べたか、食べてないか、忘れるのは、相当マズイSophos。深刻。だが、数の場合は?
これは自分の頑張りを主張、認めてほしい欲が絡む。
食欲部門とはまた別の、心理部分。
承認欲求が頭をもたげると思われる。
時の担任の先生でもあ
わたしは、高校の時、写真部だった。
ほとんど活動はしなかったが。
昔、好きなものは、今も好きなのかなあと思う。
ピアノは、好きではなかった。
練習嫌い孕婦按摩。
先生宅でピアノレッスン中、幼稚園の元同級生男子(名前もフルネームでしっかり覚えている)が、同じ部屋で順番待ちしていたが、それが嫌で嫌でたまらなかった。
下手な練習していない演奏を聞かれたくなかった。
苦痛だった。
相手に罪も非もなく、まったく100%自業自得ではあるが。
ピアノの先生のお姑さん(同居)には、同じ家で、習字を習っていた。
2つの習い事が、応接室から和室に部屋を移動するだけで、同時に行えて便利ではあったが。
ピアノの先生は、フルネームで名前も、顔も、声も覚えているが、この優しい人はわたしの小学1年の時の担任の先生でもあった。
先生の舅さん、姑さん、ご主人、2人のお子さん(男児)と住む、閑静な山の手にある家に、わたしは毎週、通っていた。
背の高い素敵なご主人というイメージを抱いている。
といっても当時の私は幼稚園児〜小学生、、、ご主人は、私の父親世代。
2人の男児は、わたしより、ほんの数歳、歳下の下級生。
(昔の思い出を綴るのは、老化防止に良いらしい。
が、読む側にはスクロール、スキップ箇所です)
書道、また、してみようかと、ふと思っている。
大筆から小筆に移り、小文字さらさらになった段階で、わたしは習字のお稽古をやめた。
平安時代の歌をさらさら書くかのごとく、京都の米菓子のパッケージに記されているような、優美な文字。
なのではあるが、当時、小学生だったわたしは、なよなよ字は、嫌だと思った。
なので、小学校高学年で習字はやめた。
ピアノは、幼稚園の時から小学校卒業までレッスンに通っていた骨質疏鬆補充。
ろくに練習しないから、上達はとても遅い。
今になって、ピアノ再開。
といっても、またすぐ飽きるかも知れない。
耳で覚えている曲をわりと適当に弾く。
音が濁ると、楽譜をチェックして、左手の指を総動員して抑えている鍵盤と、譜面をもたもた照らし合わせる。
その度に、曲の流れは遅くなったり、止まったり。
が、リズムはかなり怪しい。速くなったり遅くなったり。
正しい音楽にはメトロノームが必要だが、今のわたしには不必要。
自分感覚。
お隣の家の人は、さぞや、いい加減に曲を弾いていると思っていることだろう。
日中しか弾かないし、迷惑にならないよう、短時間にしている。
というより、わたしが飽きないよう、わたしのために、1日30分にした。
いつ、やめるかもしれない、儚い、わたしのピアノ演奏。
だけど、一から始めるよりは、楽。
幼い頃から(不真面目とはいえ)やっているので、だいたい感覚はつかめる。
回り回って、練習嫌いのわたしにピアノを習わせてくれた親に感謝する。
もう頑張らなくていい時期、林住期に、ぽーんとブランクを隔てて、突然のプレゼントになった。
ハマるかどうかは、わからないが。
明日から、やる気をなくす可能性もある。
何しろ、気ままな性格に、自分ながらほとほと悩まされるBB無便便。
を強くプッシュしてくる
毎日、飽きもせず、書き散らかしている。
「◯◯に良いから」だとか、そういう結果を求めて、アタマで考えたことをしようとしても続かない。
自分がとことん好きなことをしていたら、結果的に良くなった、好転した、というのが、わたしの理想だ。
名誉やお金、評価を求めて研究する人はいるか?
いるかも知れないが、研究は特殊な分野だから実業や実益には繋がりにくい。
好きなことを探求していたら、発見に繋がった、という流れが好きだ。
誰だってそういう流れが好きだろうけれど、そう上手く事は起きないuche lihkg。
いきなり等身大の話になるが、
ウォーキングや、ハイキング、軽登山もそうだ。
運動や自然が好きでやるならいいが、健康のため、と、自分に鞭打ってやるのは、苦しみを生む。
理念や理想だけでは続かない。
好きかどうか。
それがないと、だんだん嫌になって来る。
高い目標でなくても、低い目標だったとしても、苦手なことをライフワークにするのは、しんどい。
目標を立て、少しでも実践できたらそれが自信になり、次の目標に向かえる。
のではあるが、、、。
克服してこそ、次の道が拓ける、、、のだが、わたしは自由世代なので、もういい。
わたしは、目標といっても、無い。
強いて言えば、楽しく暮らしたい。
自分の精神状況をほんわかさせたい。
気象が悪天候、まして、災害の危機などが迫ると、一気に真っ黒な気持ちになる。
消防団の仕事など、全く出来ない。
と、これを書いている端から、LINEがガンガン入り、ハイキングのお誘いを強くプッシュしてくる人物がいる。
ちょっと、うんざり。
1週間に2つも予定を提案してくる。
渋渋、承諾した直資中學。
いくら良い気候といっても、わたしはその前後、色々、足や身体を使う予定がある。(幸い、アタマを使う予定はない)
自分をしっかり持たなければ、健康活動のため、健康を害して潰れてしまう。
本末転倒も甚だしい。
しかもこの人物は、著しく一般知識が欠如している。(わたしも、そうだが)
一緒にウォーキングするだけであり、同じ資格試験を目指す仲間でも何でもないから構わないものの。
いくら意識面では距離を取れば良いといっても、あまりにも常識的なことを知らなさすぎて、ストレスになる。
外国人ならともかく、日本の普通一般の義務教育を受けた、日本語を話す日本人なのか、疑わしくなる。
現役時代は、これまでよくやって来れたなあと。
全てのレベルを合わせるのは無理がある。
この人、一人で参加して欲しいのに、一人では参加しないようで、とことん疲れる。
予約がいらないプランなので当日にドタキャンしようかと思うが、わたしは結構、ヘンにまじめなところがあり、そういうことはしたくない。
事前に断りたい、、、のだが、、、。
やたら押しの強い人だ。
その強いメンタルがあれば、一人で参加出来るはず。
断れないわたしの弱い性質に付け込まれている。
た、す、け、て、え、、、の気持ち腋下脫毛方法。